極選青汁の原材料と成分を徹底紹介!ダイエットと便秘解消効果が凄い!

こんにちは。青汁コンサルタントのYUUです。

今回は前回の記事でも紹介した「極選青汁(三ツ星青汁レストラン)」の原材料と成分について書いていきます。

こちらの商品には3つの大きな特徴として「手軽にけた違いの食物繊維を摂取出来る」「「有機JAS認定」される原材料へのこだわり」「お客様満足度98%のおいしさ」がありますが、それらはすべて今回の記事で紹介する原材料だからこそ出来る事なんですね。

極選青汁はとにかく原材料にこだわっている商品なので、これから極選青汁を飲んでみようと考えている人はぜひ、参考にしてみて下さい。

「極選青汁(三ツ星青汁レストラン)を飲んでみたレビュー!口コミ評判と味の感想は?」はこちらから。

極選青汁の成分の原材料は?

有機アガベイヌリン:アガベイヌリンは、水に溶けやすい水溶性の食物繊維で、腸内環境が気になる方に大好評の成分。ビフィズス菌を超える働きがあるとも言われています。
有機大麦若葉末:大麦の穂が出る前の若葉の部分。これから成長するための栄養が集中しており、食物繊維を豊富に含んでいます。
有機抹茶:抹茶の粉末であり、ビタミンAや繊維質を摂る事が出来ます。
クロレラ末:クロレラ属の淡水生単細胞緑藻類であり、コレステロール値の低下作用、高血圧の改善などに期待出来ます。
有機黒糖:ほんのりやさしい甘みを持つ有機栽培の黒糖。安心安全の素材で青汁を美味しく仕上げています。
有機ごま若葉末:様々な栄養素を豊富に含み珍重されているごま若葉。有機農法で育てられた安心の素材です。
有機キダチアロエ末:「医者いらず」と言われるほど、健康に良いと知られている植物。食べてすっきりを叶える力があります。
ボタンボウフウ(長寿草)末:沖縄の強い日差しを浴びてすくすくと育った。与那国島産の長寿草。ポリフェノールが豊富に含まれています。
明日葉末:生命力にあふれる、栄養成分の宝庫。からだのめぐりをスムーズにして、余分なもののスッキリ輩出をサポート。
キャンドルプッシュ末:インドネシアで13000年前から健康のために利用されてきた植物。ダイエットや健康維持の働きが期待できます。

極選青汁では「有機でない原材料は5%未満」「製造過程で有機でない製品とまざってはいけない」などの非常に厳しい数多くの項目をクリアする事により「有機JAS認定」を受けています。

青汁の中には商品の栄養成分の高さについて堂々と自慢している物もありますが、実は原材料が国産ではなくて海外産だったりする事もありますからね。

そんな中でも安全安心保障の「有機JAS認定」を受けているという事は極選青汁が「モンドセレクション2014優秀品質最高金賞受賞」に選ばれた理由の1つでしょう。

極選青汁の栄養分は?

エネルギー 8.1kcal  
たんぱく質 0.5g  
脂質 0.1g  
糖質 0.3g  
食物繊維 2g  
ナトリウム 0.7mg  
βカロテン 60~457μg  

 

ダイエットと便秘解消効果が凄い!

極選青汁の特徴としては上でも紹介しました「「有機JAS認定」される原材料へのこだわり」による「手軽にけた違いの食物繊維を摂取出来る」があります。

1日2袋で厚生労働省が推奨している1日の食物繊維不足分をほとんど摂取する事が出来る量となっており、これは緑黄色野菜約222g分相当でほうれん草なら5.3株、セロリなら約3.3本、バナナなら4.5本、サラダ菜なら約2.5個相当にもなるんですね。

そしてその豊富な食物繊維と腸内環境を整える原材料「アガベイヌリン」や昔からダイエットに利用されてきた原材料「キャンドルブッシュ」などをバランスよく配合する事で便秘解消と同時にダイエット効果も促します。

極選青汁では味についても高い評価を得ており、まずい青汁ではどんなに栄養価が高くても結局、長続きしませんが極選青汁のように飲みやすい青汁なら無理して飲めて継続して食物繊維を摂り続ける事が出来るので、これから青汁を飲み始めようと考えている人にもおすすめできる1品ですよ。

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