生青汁の原材料と成分を紹介!酵素の吸収と赤神力の効果が凄すぎる!

こんにちは。青汁コンサルタントのYUUです。

今回は先日、レビュー記事を書いてみたMHMの「生青汁」の原材料と成分について書いていきます。

生青汁のレビュー記事:

「生青汁(MHM)を飲んでみた感想レビュー!口コミ評判の真実は!?」はこちらから。

この生青汁の大きな特徴は「生きた酵素」と「優れた栄養バランス」ですのでぜひ、ここだけは抑えてみて下さいね。

生青汁の原材料は?

難消化性デキストリン:天然のでんぷんから作られた水溶性の食物繊維の1種です。
粉末還元麦芽糖水飴:とうもころしやじゃがいもなどからとれるでんぷんを麦芽糖にして還元する事によって作られ、低カロリーで虫歯になりづらくします。
オリゴ糖:糖類の一種であり、腸内環境を整える効果が期待出来ます。
大麦若葉粉末:大麦の若葉であり、SOD酵素、ミネラル類、ビタミン類を豊富に含んでいます。
緑茶粉末:緑茶の粉末であり、老化防止、がん予防、疲労回復などの効果が期待出来ます。
ほうじ茶エキス末:ほうじ茶の粉末であり、緑茶同様の効果が期待出来ます。
ケール粉末:アブラナ科の一種であり「野菜の王様」ともいわれ、多くのビタミン類と食物繊維を豊富に含んでいます。
明日葉粉末:セリ科の一種であり「不老長寿の野菜」ともいわれ、多種の成分を豊富に含んでいます。
麹(大麦、米ぬか):ビタミンB1・B2・B3を豊富に含んおり、美容効果が期待出来ます。
乳酸菌:ビフィズス菌を増やして、腸内環境を整えます。
クチナシ色素:クチナシの果実から抽出される天然色素でストレス緩和が期待出来ます。

生青汁では青汁の原材料として有名な「大麦若葉」「ケール」「明日葉」なども含まれており、これだけでも栄養バランスの高さがうかがえますね。

ですがこの生青汁は原材料の栄養バランスが高いだけではなくて、一般的な青汁では商品製造段階で生じる加熱処理を一切行なわないという独自の「活性保存製法」によって40~70度程度の加熱でもほとんど壊れてしまう酵素を生きたまま凝縮しているんです。

実際に僕も生青汁を口にしていますがたしかに他のものと比較してもその泡立ちは違っていました。

生青汁の栄養分は?

エネルギー 11.61kcal
たんぱく質 0.14g
脂質 0.03g
炭水化物 2.68g
ナトリウム 0.74mg

 

酵素の吸収が凄すぎる!

生青汁の特徴の1つとしては上でも紹介した酵素の吸収力の高さがあります。

この酵素とは簡単にいうと、人間が生きていくうえで不可欠な消化・吸収・代謝・排泄など身体に必要なものとなります。

人の身体は年齢を重ねると徐々に機能低下が表れてきますが、この酵素はそうした身体のサビを取り除いてくれるものなんですね。

しかし酵素は熱に弱く、多くの青汁では商品製造段階の加熱処理でほとんどの酵素が破壊されてしまいますが、生青汁では独自の活性保存製法により一切の加熱処理をなくして原料である生野菜の本来の酵素をそのまま摂取する事が出来ます。

赤神力の効果が凄すぎる!

生青汁では原材料にも徹底的にこだわっており、多くの青汁で使われている大麦若葉の中でも葉っぱが大きくエキスがたっぷり搾れる青汁に最適な品種「赤神力(アカシンリキ)」を使っています。

ちなみにこの赤神力は現在では日本どころか世界でもここ以外では作られていない希少なものであり、農薬を使わずに職人の技術と根気がすべて込められています。

その結果、普通のケール、明日葉と各成分比較をしても高い数値を示しているんですね。

本来なら酵素って生野菜を食べて摂取するのがいいんですが、現代日本人は若い人だけではなくてすべての世代で厚生労働省が提示している1日目標野菜摂取量である350gには届いていないというデータもあり、世代によっては今の食事量に加えてあと100g以上の野菜を摂取しないと目標数値に届かないものがあります。

しかしいきなりそのような事を言われても忙しい現代日本人が明日から「よし。野菜を100gさらに摂取するぞ!」と実際に摂取する事ってなかなか難しいと思います。

ちなみに僕も仕事終わりにする料理の手間などを考えると正直な話、めんどくさいですからね^^:

なのでそんな時には青汁でしたら飲むだけなら1分もかけずに出来ますのでぜひ、1度利用してみる事をおすすめしますよ。

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